パソコン資格情報

パソコン技能検定II種試験
http://www.joho-gakushu.or.jp/
総合的なパソコン活用能力を証明できる資格
パソコンを使った文書作成や表計算の技能などを実技テストで評価する試験。1~3級があり、3級の場合制限時間は60分となっています。図表を含んだ文書作成や、表計算ソフトを使った簡単なデータ集計、グラフ作成などが出題されます。

マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)
http://officespecialist.odyssey-com.co.jp/top.html
マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)とは、エクセルやワードなどのマイクロソフトオフィス製品の使用スキルを証明できる資格です。マイクロソフトが提供する、一般パソコンユーザーを対象とした資格認定制度。受験者は累計200万人を突破しました。「Word」「Excel(R)」「PowerPoint(R)」「Access(TM)」「Outlook(R)」のアプリケーションについてマイクロソフトオフィスの各バージョン、およびレベルごとにWindows(R)マシン上で実施します。

マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト
http://msbc.odyssey-com.co.jp/index.html
マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト(MCAS)とは Microsoft Certified Application Specialist[マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト/(MCAS)]は、2007 Microsoft Office systemやWindows Vistaのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを認定する資格試験です。
WordやExcelなどの、「2007 Microsoft Office systemの各アプリケーションが使える」、「Windows Vistaを使っている」と言っても、どれだけ使いこなせるかというとらえ方は人それぞれです。MCASは、あなたが日ごろ使っている利用スキルを言葉でなく資格として証明します。また、合格者には世界共通の「合格認定証」がおくられます。

ITパスポート試験
http://www.jitec.ipa.go.jp/1_00campaign/index.html
広く職業人に求められる基礎的な情報技術の知識を問う情報技術は今や我が国の社会的基盤になってきており、全ての職業人に、情報技術の潜在力を自らの業務へと積極的に活用し、どのように付加価値を生み出していくかという視点が求められています。また、ネットワーク社会において安全に行動するための知識や企業のコンプライアンス向上に資するための知識を備えておくことも重要です。このような観点から、職業人の誰もが共通に備えておくべき情報技術の基礎知識をはかる第一ステップの試験として新たに創設されたのが「IT パスポート試験」です。

パソコン検定(P検)
http://www.pken.com/top.html
パソコン検定試験資格試験制度(P検制度)とは
パソコン入門者から情報化推進リーダーまで、総合的・実践的なICT利活用能力を測り、証明することを目的とした資格試験。5級から1級まで。企業で求められるレベルは、職務を遂行する上で必要とされる総合的かつ応用的なICT利活用能力を有する3級以上。2級以上では一定時間内に成果物を作成する総合実技テストもあります。

サーティファイ Word文書処理技能認定試験
http://www.sikaku.gr.jp/ns/index_wd.html
様々な業種・職種で必要とされるワープロソフトの操作スキルを測定する試験 ワープロ機能とWordに関する知識を問う「知識問題」に加え、具体的に文書を作成し、書式設定を行い、表組みやオブジェクトの挿入、ページ設定を行うところまでを問う「実疑問題」を実施することにより、より実践的な能力評価を行っています。1~3級があります。

サーティファイ Excel表計算処理技能認定試験
http://www.sikaku.gr.jp/ns/index_el.html
Excelを活用して効果的に実務を行うための能力を測定する試験
表計算とExcelに関する知識を問う「知識問題」に加え、実際に表を作成し、数式や関数を用いて計算を行い、データベースやグラフ、印刷設定を行うところまでを問う「実疑問題」を実施すうことにより、より実践的な能力評価をしています。1~3級があります。

サーティファイ PowerPointプレゼンテーション技能認定試験
http://www.sikaku.gr.jp/ns/index_pp.html
PowerPointを活用して効果的にプレゼンテーションを行うための技術・能力を測定する試験
プレゼンテーションとPowerPointに関する知識を問う「知識問題」に加え、実際にプレゼンテーションファイルを作成し、スライドの挿入・設定を行い、テキストやオブジェクトの編集、印刷設定を行うところまでを問う「実技問題」を実施することにより、より実践的な能力評価を行っています。上級・初級があります。

サーティファイ Webクリエイター能力認定試験
http://www.sikaku.gr.jp/web/index_wc.html
世界標準に対応した初めての試験 サーティファイでは、CSS(Cascading Style Sheet)によるレイアウト指定を重視した試験を提供しております。
HTML、CSSに関する基本的な知識や簡単なWebページ作成能力から、フォーム、オブジェクトの配置といった応用的なWebページデザイン能力まで、Web業界では必須の知識を身につけることが可能です。上級・初級があります。

日商PC検定試験
http://www.kentei.ne.jp/pc/
ITをビジネスで活用できる能力を認定する資格
「文書作成」と「データ活用」の2分野で構成され、企業実務におけるアプリケーションソフトやITの利活用能力を認定する資格。即戦力を身につける実用的な内容で、分野ごとに独立した試験として実施され、それぞれ1~3級、Basic(基礎級)があります。

情報処理技術者試験/基本情報技術者試験
http://www.jitec.ipa.go.jp/
情報システム開発・運用に携わる技術者のための入門資格
情報システムの開発や運用、利用など広範な領域での活動に必須なあらゆる情報技術の基礎能力の習得状況を評価する。ハードウェアやソフトウェア、アルゴリズムやプログラム設計・開発のほか、マネジメント系、ストラテジ系など幅広い分野から満遍なく出題されます。

JavaTMプログラミング能力認定試験
http://www.sikaku.gr.jp/index.html
Javaを駆使し、実務に使えるプログラムを作成
Java に関する基本知識を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラムを作成できる能力を認定します。1~3級があり、2級と3級では Javaプログラミングに必要な知識・技能が筆記試験で試されます。1級では、Javaを駆使し、実務にたえうる応用プログラムを作成できる能力が必要です。

SunJava認定資格
http://jp.sun.com/training/certification/index.xml
開発に不可欠なJavaの技術者を認定する資格
Java を開発したサン・マイクロシステムズ社が認定する、世界50ヵ国以上で実施されている資格。Javaの基本的な技術力から、実践的な開発力・設計力といった幅広い知識を問う認定資格など、プログラマ、システム開発者、アーキテクト等それぞれの技術者に必要な各種の認定資格を提供しています。

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